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![]() 本記事では、『カグラバチ』第12巻の基本情報(発売日・収録話・登場人物・あらすじなど)をまとめています。 |
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カグラバチ 第12巻 |
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| 原作 | 外薗健 | ||
| 発売日 | 2026年9月4日(金) | ||
| 表紙 | 曽我明夢良(剣聖) | ||
| タイトル | 未来 | ||
| 価額 | 572円(税込) | ||
| ISBN | 978-4-08-885177-8 | ||
| 収録話 (予想) |
第106話 宿縁 第107話 この一瞬 第108話 淵天VS勾罪 第109話 飛宗VS勾罪 第110話 剣士として 第111話 頂 第112話 未来(第一部 -完-) 第113話 石(斉廷戦争篇) 第114話 六平国重 第115話 刀匠 |
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| 登場人物 | 六平千鉱 六平国重 漣伯理 柴登吾 座村清市 座村イヲリ 嘉仙 巻墨 曽我明夢良(剣聖) 真城秀治 瓜田すば琉 蓮水 |
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あらすじ |
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真打「勾罪」を振るう最強の剣士、剣聖・曽我明夢良が千鉱の前に立ちはだかる。驚くべきことに明夢良は千鉱の母の弟であり、実の叔父であった。親族としての情を見せつつも、独善的な正義から「悪人は皆殺し」と語り、かつての虐殺「蠱(こどく)」を肯定する明夢良。千鉱は父・国重が妖刀を封印した真意を悟り、狂った使命を止めるべく抜刀する。明夢良の放つ「勾罪」の本領は、周囲の生命を奪い続け、所有物として消費する絶大な死の権能。座村が「雀」による必死の援護で千鉱を支える中、千鉱の「淵天」は「勾罪」を否定し破壊するために打たれた唯一の対抗手段として覚醒し、真打の独壇場で自由な舞いを見せる。座村が命を懸けて繋いだ一瞬、千鉱は明夢良の不可視の斬撃を見切り、格上の傑物へと肉薄する。しかし、剣士としての圧倒的な格差は埋まらず、死闘の果てに「淵天」は砕かれ、千鉱の心臓は明夢良の手によって無慈悲に貫かれる。 |
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第12巻 収録話(予想) |
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第106話 宿縁![]() |
第107話 この一瞬![]() |
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第108話 淵天VS勾罪![]() |
第109話 飛宗VS勾罪![]() |
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第110話 剣士として![]() |
第111話 頂![]() |
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第112話 未来![]() |
第113話 石![]() |
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第114話 六平国重![]() |
第115話 刀匠![]() |
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